T.Kawashima's WebSite

ストラックアウトの模倣

Processing
授業課題
3D
AUTO BEAT

Processingという言語で, CG系の授業の最終課題として作った作品です. タイトルの通りストラックアウトを模倣しました.

初めてProcessingで3Dを扱いました. なるべくリアリティを追及しました. 光の扱いが難しかったです. クリックで球を投げ, もう一度クリックすると球を持てます.

AUTO BEAT

Processing
授業課題
AUTO BEAT

Processingという言語で, 研究室のメンバー(僕含め3人)で共同作成した作品です. 音楽と身体を同期を目的に作成しました.

PossessedHandという多電極電気刺激操作キットを使って指・手首の動きと音楽を同期させました. 再生画面では, キーボードを使ってVJのようにエフェクトを変えられます. 僕はこの再生画面のアニメーション・制御を主に担当しました. 動画中に写っていたアニメキャラは友人の推し達です.

クレー射撃の模倣

Processing
授業課題
AUTO BEAT

Processingという言語で, 1年の学年末に作った作品です. タイトルの通りクレー射撃を模倣しました.

ゲームではなく, あくまで模倣のつもりです. リアリティ追求のために風向きを導入しました. 最初にクリックすることで風向きが決まり, 軌道の確認ができます. 確認後, スペースキーを押すことでクレーが発射されます. クリックで球をうち, 当たると特典が増えます. 右キーを押すことで, 次のプレイヤーに変わります. もう一度クリックで風向きを変えるところからの繰り返しです. たまに鳥や人が飛んでくるのですが, 球を当ててしまったらもちろん減点です.
判定がガバガバで, 球の軌道が次の球が発射されるまで残っているため, その残っている軌道に当たっても当たり判定になります. いつか作り直したいですね(作り直すとは言ってない).